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2024/04/03 10:32

てんかんで苦しんでいたワンちゃんがCBDオイルで劇的に症状が緩和されたという、ユーザー様のお話です。


てんかんとは、発作的に繰り返される全身性のけいれんや意識障害を主な症状とする脳疾患です。犬において最も一般的な発作の原因といわれています。多くの場合は6か月~3歳までの若い時期に発症しますが、6~7歳ころに初めての症状が出ることもあります。



てんかん発作には「全身性の発作(大発作、全般発作)」と「意識が消失しない軽度な発作(小発作、焦点発作、もしくは部分発作)」があります。
発作の前兆としてみられたり、発作としてあらわれたりする症状には、次のようなものが挙げられます。
・落ち着きがない。
・口をクチャクチャさせる(チューインガム発作)。
・よだれが出る。
・手足や顔面等の一部に痙攣を起こす。
・全身痙攣を起こす。
・意識を失う(意識消失)。
・後ろにのけぞり、四肢を突っ張るような状態になる(後弓反張)。
・手足を無意識にバタバタさせる(遊泳運動)。
・一定の所で自分の尾を追いかけながら、くるくる回る(テイルチェイシング)。

発作中には、尿や便を漏らしてしまうこともあります。重度になると、短期間のうちに発作を何度も繰り返したり(群発発作)、発作が長く続いたりする(てんかん重積発作)ことがあります。


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ここからは、ニュームーンのユーザー様のお話です。(SOLDEA FUKUTSU https://www.salon-soldea.com/ 様より)


👇👇👇

てんかんの診断が出て3年が経つロットワイラーちゃん🐶

ずっと病院のお薬を飲んでおられました。


それでもなかなか良くならず

病院の先生に相談して

CBDオイルとお薬を併用した事で

3ヶ月発症せずにすんだとのことです


その後発症した時は

今までのように酷くなく劇的に

症状が違うとのことで

続けて購入頂いてます🌿


ママさんにワンチャンの

様子や使用感をお聞きしましたので

目を通してみてください✉️


👇👇👇


『3年前の六月にてんかんの診断がでて

1ヶ月おきに痙攣発作

発作が出ると4〜5日発作を1時間おきとか

に繰り返して徐々におさまる感じだったのが

CBDオイルを去年の10月頃から

朝3滴、夜3滴ご飯に混ぜてあげると

てんかんの出る間隔が2〜3ヶ月にあいて

発作がでても2〜3日でおさまる様に。

発作中も6時間おきとか時間もあいて発作の回数も

へったんだよ〜』と


・ワンチャンの体重は、67キロ🐶


・摂取量 朝3滴、夜3滴 (10%、15%濃度

    両方お試し頂いてます。)


・1ヶ月おきに発作が出ると4,5日続き1時間置き➡︎

 3ヶ月に一度2,3日で治るように


CBDオイルを取り入れる場合には

やはり信頼できる製造元、

どこの製品を選ぶかはかなり重要だと

思います!

どんな土壌でどんな製法で作られているのかも

凄く大切です🌿


SOLDEAでは実際に

@numunnaturals の社員さん

代表者さんから色んな情報やお話を聞く

機会があるので信頼して取り扱っております🌿


それでも

大切な家族に使用する場合は

主治医の先生にもしっかりご相談する事を

オススメします!!!


大切な家族です🐶

ワンチャンが健やかに穏やかに過ごせる事で

飼い主さんも安心して過ごせることが

一番の願いです🫶


CBDオイルは人だけに限らず

動物ペット、脊椎動物には

良い影響を与えてくれます


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なぜ犬におけるてんかんの症状にCBDが効果的なのか?主に以下の理由によるものと考えられます:

  • 神経保護作用: CBDは、神経保護作用を持つことが示唆されています。これは、てんかんの犬においても神経細胞の損傷や興奮を軽減する効果がある可能性があります。
  • 抗炎症作用: CBDは、犬の体内で炎症を抑制する作用があります。てんかんは、脳の神経細胞が異常な放電を起こすことで引き起こされることがありますが、これにより脳組織に炎症が引き起こされる可能性があります。CBDの抗炎症作用が、この過程を軽減することができます。
  • 神経伝達物質の調整: CBDは、犬の脳内で神経伝達物質のバランスを調整する作用があります。これにより、脳の興奮性が抑制され、てんかんの発作を減らす効果が期待されます。
  • 鎮静作用: CBDは、不安やストレスを和らげ、犬の鎮静効果をもたらすことがあります。てんかん発作は、犬にとって非常にストレスフルな状況であり、CBDがそのようなストレスを軽減することで、発作の頻度や重症度を減らす可能性があります。

総合的に、これらの作用により、CBDがてんかんの症状を持つ犬に効果的である可能性があります。ただし、犬の個体差やCBDの使用に伴うリスクも考慮する必要があります。CBDの投与については、必ず獣医師と相談してください。

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