2020/07/18 03:56


NUMUN NATURALSは、日本を代表するオーガニック・ミュージシャンであるレオ・マツモトを音楽アンバサダーに起用しました。彼の創るクリエイティブな音楽のみならず、世界中のフェスティバルで活躍した経験値、そしてオーストラリアやインドでの路上演奏などの経験から積み重なれた人間力がニュームーンのイメージにも合い、一緒にコラボレートすることとなりました。


レオはヒューマン・ビートボクサーとして音楽キャリアを始めて、大会などで優勝した後、バンドを組み世界に旅立ちました。ニューヨークやメルボルンなどで路上ライブの経験を積み、最近はハンドパンを使用したメロディーに自身のビートボックスを重ねる、唯一無二の新しいヒーリングミュージックを制作しています。世界を旅して人々と触れ合い、あらゆる困難なども経験したレオだからこそ創れる音楽がヒーリングミュージックだったのです。大自然を彷彿する広大な世界観と都会のスタイリッシュなイメージの両方を兼ね備えるそのサウンドとライブはオーディエンスの五感に響きかけ、圧倒的な一体感を生み出します。


これからREO MATSUMOTOの音楽をシェアしていきますので、是非聴いてみてください。


癒しの音楽は、ストレスを軽減し、ストレスホルモンのコルチゾールの値を下げる効果があります。音楽を聴いて気分が良くなると、生理学的な変化が起こり、ストレスの軽減や免疫力アップにつながります。音楽は、気分を良くし、化学物質のドーパミンを放出する脳の一部である側坐核の活動を引き起こします。脳は、パターン認識と予測、人の進化の過程で重要だったと思われるスキルを使って、さまざまな音楽がどのように展開するかを予測する方法を学習します。同じ音楽を異なる人が聴いても、似たような脳活動を経験します。これは、音楽が人を結びつける理由になるかもしれない。音楽鑑賞は抗不安薬を服用するよりも不安を軽減し、未熟児にも有益な効果があることが判明しました。


さらに「音楽は脳のさまざまな部分に働きかける」ということが研究でわかってきました。例えば、失語症で言葉が話せない人が歌を歌えたり、脳外傷のある人が、音楽療法によって話ができるようになったりするのです。また、アルツハイマー型認知症で脳にダメージがあっても、馴染みのある音楽を認識する部分は、比較的その影響を受けていないことも分かっています。末期の認知症の人でも同じように、馴染み深い曲や歴史的な出来事と関係するような音楽に大きく反応を示す場合もあります。


音楽には;


・うつ状態を軽減する

・言語力や記憶力の改善をサポートする

・社交性を高める

・攻撃的な行動を軽減させる

・身体の痛みをやわらげる

などの効果があると研究結果があります。


音楽もCBDオイルも簡単に携帯できます。いつでもどこでも音楽を聴いて、CBDを摂ってリラックスしましょう。


NUMUN NATURALSは、レオ・マツモトをサポートします。そして今後もブランドビジョン「医薬品に頼らない身体作りをサポートするCBDウェルネスブランド」のもと、”CBDウェルネスを広める仲間”としてアーティストやアスリートをニュームーン・アンバサダーに起用することでブランド価値の向上を図ります。



Reo Matsumoto (Matsumoto Zoku /DAHMA /Artmans)

ハンドパン奏者、ビートボクサー、トラックメイカー

https://reomatsumoto.com/

https://reomatsumoto.com/biograph


Instagram

https://www.instagram.com/reomatsumoto8/

Facebook

https://www.facebook.com/reomatsumotoofficial/