2020/04/17 13:13

アメリカで最も信頼されている歴史ある世論調査会社、ギャラップ社の統計によるとアメリカの約14%の成人がCBDを使用している事が最新の調査で分かりました。 


18歳から29歳の枠が20%と一番大きく、その次が30歳から49歳の枠で16%でした。アメリカの成人人口が約2億9百万人います(成人=18歳以上、2019統計)ので、約2,928万人がCBDを利用していることになります。(チャートをご覧ください)これは驚くべき事実です。日本はまだまだ工業大麻由来成分でさえ規制が厳しく、アメリカやヨーロッパのCBD事情とは比べものにならない程、世の中にCBD製品がまだ出回っていません。そして日本は医療大麻やCBDの研究に関しては欧米どころか、最近ではタイ、中国にも差を空けられ、完全に取り残されている状況なのです。





アメリカの成人のCBD利用目的に関してですが、約40%のCBDユーザーが何かしらの痛みの緩和の為に使用しています。その次が約20%で不安症の緩和、そして約11%のユーザーが安眠を求めて使用しています。(チャートをご覧ください)


アメリカは日本と違い、医療費が高く、多くの国民がお医者さんや薬に頼らずセルフケア、セルフメディケーションを盛んに行なっています。自分の身体は自分で守る、副作用のある石油由来の薬を取らず、自ら免疫力上げて病気を防ぐ努力を行なっています。


ニュームーン・ナチュラルズはCBDの力で自己治癒力を目覚めさせ、医薬品に頼らない身体作りを提唱する新しいウェルネスブランドです。

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